クルム伊達公子 ウインブルドン1回戦
クルム伊達公子が13年ぶりにウインブルドンに出場。このこと自体スゴイことだと思う。初戦の相手は世界ランク9位のデンマークの18歳のウオズニアッキ。試合結果は7-5、3-6,1-6で惜敗。第一セットはテレビ観戦していたが、10代のトップ10選手相手に、伊達が振り回していて、ビックリ。第一セットを取った時点で伊達の勝利を確信。しかしながら、第二セットの途中で足を攣り、残念ながらの結果に。38歳の伊達がブランクを経て、ここまでやるとは。この試合結果は翌日、大々的に報じられたこともある成果、今日、テニスショップに立ち寄ったら、伊達使用ラケットの問い合わせが殺到しているとのこと。(下の写真をクリックすると楽天にリンクします。商品の詳細が確認できます。)
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